身近な法律関係

初めての裁判の傍聴でも大丈夫|誰でもわかる簡単でやさしい解説

投稿日:2017年11月11日 更新日:

「裁判を見てみたいけどよくわからない」

でも大丈夫です。難しそうなイメージがする裁判ですが意外と身近なんです。

 

実は裁判は誰でも無料で見学できることをご存知ですか。

例外として公開されていない裁判もあります。

 

裁判を傍聴をすると多くのことが学べます

理由はとても簡単です。

リアルだから

 

この記事では

・どこの裁判所にいったらいいの?
・どの裁判を傍聴したらいいの?
・予約しないどダメ?
・緊張しそうだけど大丈夫かな?

などの疑問が解決できるように、役立つポイントをまとめています。

 

最後まで読んでいただければ、初めて裁判の傍聴に行くときの疑問や不安が少なくなると思います。

 

というわけで、

『初めての裁判の傍聴でも大丈夫|誰でもわかる簡単でやさしい解説』

をご紹介します。



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刑事事件の裁判の傍聴にはリアルがある

これから刑事事件(例えば窃盗や傷害)の裁判の傍聴を前提に話をします。

なぜ刑事事件の裁判なのかというと、初めての裁判の傍聴には刑事事件の裁判がピッタリだからです。

 

刑事事件の裁判は、被告人が実際に事件をおこしてしまった経緯やいきさつから始まります。

※被告人 → 悪いことをして裁判をうけている人

 

弁護人、検察官、裁判官が被告人に

・どうしてやってしまったのか?
・今はどう思っているのか?
・反省しているのか?
・同じことを繰り返さないためにどうするのか?

などと聞いていくわけです。

 

家族の方が情状証人じょうじょうしょうにんとして、被告人の今後の指導監督を誓ったりもします。

ときには裁判の証言の途中で号泣されることもあります。

情状証人(じょうじょうしょうにん)→ 両親や配偶者の人や会社の社長さんが、情状証人として証言されることが多いです。

 

刑事事件の裁判を傍聴することをシンプルにいえば、

被告人の人生を、まったく関係のないあなたが見聞きするということです。

 

他人の人生のリアル」を実際に見聞きすることは普通はないと思います。

 

テレビなんかより、本なんかより、目の前に本当の「生のリアル」があるんです。

・なんで悪いことをしてはいけないの?
・捕まったらどうなるの?
・頭の中では、わかっているつもりなんだけど?

 

 

普通に生活をしていたら、悪いことをして警察につかまることもありませんから、自分が裁判をうけることはないですよね。

 

普段の自分にまったく関係のないことだからこそ、
知ってみる機会があったなら、
そこから学んでみることは大切なことなのかなと思います。

 

そして自分の人生のためになることを学んでみませんか。

 

僕は絶対に「覚せい剤」などの薬物には手を出したくないと思いました。

「万引き」はとても大変なことなんだとも思いました。

とにかく家族を泣かせることだけはしたくないと思って今を生きています。

 

すみません、なんか堅苦しい雰囲気になってしまいました。

僕がオススメする裁判の傍聴は、最初に答えてしまいましたが「地方裁判所の刑事事件の裁判」を傍聴することです。

 

裁判の傍聴を考えるきっかけ

裁判の傍聴に興味をもつタイミングは人それぞれだと思います。

学生の方は社会見学で行くケースや夏休みなどの長期休暇の宿題のためなどがありますよね。

 

社会人の方は会社の研修で行くケースがほとんどですかね。

例外的に僕みたいな裁判の傍聴が趣味という方もいると思います。

なかなか裁判所には縁がないと思います。むしろ縁があったら大変です。

 

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裁判所の種類

裁判所には種類があり、大きく分けると次の5つの裁判所があります。

簡易裁判所かんいさいばんしょ
地方裁判所ちほうさいばんしょ
家庭裁判所かていさいばんしょ
高等裁判所こうとうさいばんしょ
最高裁判所さいこうさいばんしょ

 

簡易裁判所

簡易裁判所は略して「簡裁:かんさい」と呼ばれることが多いです。

裁判所の中では1番身近な裁判所になります。

簡易裁判所の数はとても多いので、すぐ近所にあったりすることも。

 

簡易裁判所の裁判の特徴をわかりやすく説明すると、「貸したお金を返してください」というパターンが多いです。

難しい言葉だと、民事裁判でいう「貸金請求事件」という言い方をします。

 

次で説明する「地方裁判所」と違うところは、請求する金額が大きいか小さいかという点です。

・140万円までの担当 → 簡易裁判所
・140万円を超える担当 → 地方裁判所

地方裁判所

地裁裁判所は略して「地裁:ちさい」と呼ばれることが多いです。

地方裁判所の裁判については後ほどご説明します。

 

地方裁判所といえばニュースでよく見かける「東京地方裁判所」が有名です。

 

少し長くなってきたのでそろそろ飽きてきた頃かもしれません。

ここでちょっとした「豆知識」をお伝えします。

 

芸能人や大きな会社などの有名な事件のときは、テレビ局などのカメラが撮影をしています。

裁判所に入る前から弁護士さんや本人を追いかけていますよね。

 

あの撮影がいつも裁判所の門の前までなのは、裁判所の敷地内では撮影禁止だからです。

中で撮影できないので門の前にずらーっと並んでいるわけです。

 

家庭裁判所

家庭裁判所は略して「家裁:かさい」と呼ばれることが多いです。

家庭裁判所の裁判の特徴は、分かりやすいイメージとしては「少年事件」や、家庭に関係する「相続」などを担当します。

 

家庭裁判所の裁判の傍聴についてはまったくオススメしません。

最初から「非公開」(傍聴できない)になっていることがあります

 

高等裁判所

高裁裁判所は略して「高裁:こうさい」と呼ばれることが多いです。

高等裁判所は最初の判決(地裁)に不服があったときに「控訴こうそ」といってさらに裁判をするところです。

 

例えば

刑事裁判 → 判決の懲役(刑務所に入ること)の年数が長すぎる
民事裁判 → 判決の金額が安すぎる(高すぎる)

などと不服をいうことです。

 

日本の裁判システムでは、「三審制さんしんせい」といって、判決の内容に不服があったら3回まで裁判を求めることができます。

一般的な裁判の傍聴には高等裁判所は向いていないと思います。

 

最高裁判所

最高裁判所は略して「最高:さいこう」と呼ばれることが多いです。

最高裁判所は行ったことがないのでよく分かりません…。

 

「三審制」の最後を担当する裁判所ですね。「憲法判断」とか大きいことを判断します。

裁判の傍聴には最高裁判所は向いていません。

 

地方裁判所がある場所

地方裁判所がどこにあるのか確認をしておきましょう。

地方裁判所は基本的に県庁所在地にあるので分かりやすいと思います。

 

それから「支部しぶ」といって、お店に例えると「支店」みたいな感じの裁判所があります。

◯◯地方裁判所△△支部」という呼び方の裁判所が各都道府県に複数あるんです。

 

僕のオススメは「地方裁判所」(支部も含めます)での裁判の傍聴です。

次から地方裁判所の裁判を具体的にみていきます。

 

刑事裁判と民事裁判のどちらの傍聴がオススメなの?

地方裁判所の裁判には「刑事裁判」と「民事裁判」があります。

ほかにもたくさんの種類の裁判がありますが、傍聴をするならこの2つが候補になります。

くり返しになりますがオススメは「刑事裁判」です。

 

「刑事裁判」と「民事裁判」について説明します。

分かりやすいイメージだと次のとおりです。

刑事事件の裁判 → 犯罪を犯して捕まった人が対象
民事事件の裁判 → 生活の中での法律トラブル

 

民事事件の裁判の例としては

・「お金を返してくれない」
・「商品の代金を払ってくれない」
・「家賃を払ってくれない」

といったケースです。

 

刑事裁判の傍聴をオススメする理由

刑事裁判の傍聴をオススメする理由は“分かりやすい”からです。

刑事裁判の手続きはその日で最初から最後まで行われます

1つの裁判にかかる時間はだいたい1時間前後です。

 

つまり、一度ですべての手続きを見ることができるわけです。

逆に何年も裁判が続くこともあります。

「わたしはやっていません。無罪です」というように「否認ひにん」して争っている場合です。

 

被告人が罪を認めている裁判は、基本的にその日のうちに最後まで手続きが行われます。

その上で次の裁判の日にちに判決が言い渡されることが多いです。

最初から最後までの手続きを見た方が分かりやすいですよね。

 

民事裁判の傍聴をオススメしない理由

民事裁判の傍聴をオススメしない理由は、見てもよくわからないからです。

一般的な民事裁判を傍聴してもすぐに終わってしまいます。

 

おどろかれると思いますが、民事の最初の裁判(第1回口頭弁論だいいっかいこうとうべんろん)は1分もかからずに終わってしまうんです。

冗談じゃなくて本当です。

分かりやすくイメージをつくってみます。

裁判官:「それでは審理をはじめます。原告(代理人)は訴状そじょう陳述ちんじゅつでよろしいですか?」

原告(代理人):「はい。陳述します」

裁判官:「被告(代理人)は不出頭なので、答弁書とうべんしょ陳述擬制ちんじゅつぎせいとします」

裁判官:「それでは、第1回はこれで終了としまして、次回の期日を○月○日とします」

原告(代理人):(原告席から立ち上がり、一礼して法廷から立ち去る)

 

だいたいこのような感じです。

代理人は弁護士さんのことです。

ちなみに被告側は第1回の裁判は「答弁書」を出していれば欠席しても大丈夫です(民事訴訟法158条)

 

こういった流れの裁判が何件も続くわけです。

見ていてもよくわかりません。

これから当日の流れをわかりやすくまとめていきます。

 

刑事裁判の傍聴に行くためには

初めての裁判の傍聴は分からないことばかりだと思います。

事前にある程度の具体的なイメージができるようにケースを分けて説明します。

 

裁判の傍聴をするには予約が必要なの?

裁判の傍聴に予約が必要かどうかについてですね。

基本的に予約をしなくて大丈夫です。

 

グループで行く場合のように、人数が多いときは事前に「確認」をしたほうがいいと思います。

※基本的に予約が不要と書いたのは、裁判所で「傍聴ツアー」のようなイベント?をやっているときがあります。

そのときは「予約制」だと思いますので、基本的に予約が不要と書きました。

 

裁判所の大きさにもよりますが、それほど大きくない裁判所は法廷ほうていがせまいことがあります。

法廷ほうてい → 裁判を行う部屋のこと

せまい法廷は傍聴席ぼうちょうせきの数も限られているので、行ってみたら全員が入れなかったなんてことがあるかもしれません。

 

裁判所の「公式ホームページ」から、お住まいの近くの裁判所の傍聴や見学について、各都道府県ごとに調べることができるようになっています。

裁判所の公式ホームページ>>>裁判所|見学・傍聴案内

 

裁判の傍聴の時間は決まっているの?

裁判の傍聴の時間についてですね。

裁判所で裁判がある時間は、基本的に決まっています。

 

だいたい10:00から12:00までと、13:00から16:00までが多いです。

裁判所にも昼休みがありますから、その間は裁判はありません。

 

午前だけとか、午後からの半日コースがいいのかなと思います。

ずっと裁判の傍聴をしていても疲れてしまいますよね。

午後に傍聴に行かれるときは、お昼に美味しいランチを食べすぎて法廷の中で居眠りをしないように気をつけてください。

 

当日の流れ

裁判の傍聴に行った当日の流れについてですね。

まかせてください。ばっちりイメージができるようにがんばって説明します。

 

実際に裁判所に行ってみても、分からないことがたくさんあると思います。

当日のイメージができるように、順番に一緒にみていきましょう。

 

まずは開廷表を見てみましょう

裁判所に行ってから最初にすることは「開廷表かいていひょう」を確認することです。

開廷表は「裁判のスケジュール表」だと思ってください。

まずどのような裁判があるのか確認をします。

 

開廷表は裁判所のロビーなどの目立つところに貼ってあります。

分からなかったときは守衛さんや職員の方に聞いてみましょう。

 

開廷表のイメージは次のような感じです。

時間 事件名 被告人名
10:00〜10:40 窃盗 ◯◯△△
10:40〜11:20 傷害 ◯◯△△
11:20〜12:00 覚せい剤取締法違反 ◯◯△△

昼休み

時間 事件名 被告人名
13:20〜14:00 恐喝 ◯◯△△
14:00〜14:40 詐欺 ◯◯△△
14:40〜15:20 大麻取締法違反 ◯◯△△
15:20〜16:00 有印私文書偽造・同行使・詐欺 ◯◯△△

 

このような感じです。

裁判所の規模(大きさ)によって、裁判の数が多かったり少なかったりします。

 

東京地方裁判所のような大きな裁判所は裁判の数がすごく多いです。

開廷表も何枚もあるので、その中から自分が傍聴してみたい裁判を選べばいいと思います。

 

地方の裁判所によっては裁判の数が少なくて、自分が傍聴してみたいものと上手く合わないこともあります。

 

どんな種類(事件)の裁判を選んだらいいの?

どの裁判(事件)を傍聴したらいいのかについてですね。

刑事裁判にはたくさんの種類(事件)があります。

 

傍聴に適している裁判と、傍聴に適していない裁判があるので注意してください

個人的な意見になりますがなるべく分かりやすいように説明します。

それから「学生」と「社会人」についても分けて考えてみました。

 

中学生や高校生の裁判の傍聴について

中学生や高校生が裁判の傍聴をしていることはよくあります。

夏休みシーズンにはよくみかけます。

 

学生の方が裁判の傍聴をするのは、「夏休みの課題」や「社会見学」のときが多いと思います。

最初は緊張するかもしれませんが大丈夫ですよ。

 

あ、夏休みで思い出したことがあります。

それは裁判所にも「休廷期間きゅうていきかん」(夏休みのこと)といって2、3週間くらい裁判を行わない期間があるんです。

 

裁判所は普通にやっていますが休廷期間には裁判の日程を入れません。

せっかく裁判所に行っても「裁判がなかった」なんてこともあるので気をつけてくださいね。

 

夏休みや年末年始の近くの期間は事前に確認をしたほうがいいと思います。

 

東京地方裁判所のようにすごく大きい裁判所は担当する部署がとても多いです。

8月のお盆の頃でもどこかの部署で裁判を行っていると思います。

 

 

次は傍聴する具体的な裁判の種類についてですね。

どのような事件名の裁判を選んだらいいのかについては、個人的な意見ですが次のとおりです。

 

まず、あまり刺激が強すぎるものは選ばない方がいいです。

例えば「殺人事件」などの非常に凶悪な事件です。

 

理由は法廷内でのやりとりで専門用語を含めてキツイ言葉がでてくるからです。

傍聴しているとその言葉から自然とイメージをしてしまう可能性があります。

ですので中学生や高校生にはあまりよくないと思います。

 

それではどういう裁判がいいのかというとなかなか難しいところです。

傍聴をしてみて、そこからの「学び」ということを考えると、自分の生活に身近に起こり得る事件を選んでみると何かを考えるきっかけが生まれるかもしれません。

 

例えば次のような裁判が考えられます。

窃盗事件 → 万引きなどの盗む行為がどれだけ大きな犯罪なのかについて考えてみる

暴行・傷害事件 → ケンカなどの暴力行為の危険性について考えてみる

覚せい剤・大麻取締法違反 → 薬物の危険性について考えてみる

詐欺事件 → どうして簡単に人をダマすようなことをするんだろうか。ダマされた被害者の立場を考えてみる

 

社会人の裁判の傍聴について

社会人の方が裁判の傍聴をすることもよくあります。

会社の研修が多いですかね。

 

傍聴には会社の業務内容に関連した裁判があっているのかなと思います。

具体的には次のようなイメージでしょうか。

詐欺事件 → 銀行などの金融機関

過失運転致死傷罪・危険運転致死傷罪 → 損害保険会社、タクシー会社

 

もちろん生活に身近な事件の裁判を傍聴してみるという選択肢もあります。

今は何が起こるか分からない時代ですからね。

 

どんな服装で行けばいいの?

ここからは当日の法廷での行動についてです。

Q:どんな服装で行ったらいいですか?

A:普段着で大丈夫です

 

服装は普段着で大丈夫です。

制服やスーツを着ないとダメというルールもありません。

 

サングラスをかけていたり、帽子をかぶっていると、職員の方から注意されることもあります。

 

法廷に入るときにノックをするの?

Q:法廷に入るときにノックをしますか?

A:ノックはしなくていいです

 

むしろノックをすると関係者から「なんだ?」という厳しい視線がとんできます。

ノックをしないでしれっと入って傍聴席に静かに座りましょう。

 

法廷の中でメモをしてもいいの?

Q:法廷の中でメモをとってもいいですか?

A:メモは大丈夫です

 

気づいたことなどを忘れないうちにどんどんメモしましょう。

あ、スマホの電源は忘れずに切っておいてくださいね。

 

傍聴の途中で法廷から出てもいいの?

Q:傍聴している途中で法廷から出てもいいですか?

A:自由に出ても大丈夫です

 

法廷に入ったり出たりするのはいつでも自由です。

なるべく静かに動いて大きな音を出さなければ問題ありません。

 

すぐに法廷から出ないといけないときはドアの近くの傍聴席に座るのがオススメです。

 

ふー、これで僕の説明もあと少しで終わりです。

説明が足りていないところもあるかと思います。

 

時間のあるときに裁判所の公式ホームページを確認していただければと思います。

裁判所の公式ホームページ>>>裁判所|見学・傍聴案内 傍聴の手引

 

裁判の傍聴をして感じたリアルを大切に

初めて裁判の傍聴に行くときは、緊張するでしょうし、怖いイメージもあるかもしれません。

でも大丈夫です。

原則として裁判は公開されています。誰でも無料で傍聴できます。

 

裁判の傍聴に興味をもたれたのなら、ぜひ裁判所に行ってみてください。

傍聴をして感じたこと、思ったことから、自分なりに何かを新しく考えてみるのも自分のためになると思います。

 

いつどんな犯罪に巻き込まれるのか分からない時代です。

他人事のようで、他人事ですまないこともあったりします。

 

いつ被害者になるのか、加害者になるのかは誰にも分かりません。

自分のことは自分で守るしかありません。

よかったら裁判を傍聴して感じたリアルを大切にしてみてください。

 

 

『初めての裁判の傍聴でも大丈夫|誰でもわかる簡単でやさしい解説』を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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