スポーツ・趣味 自転車・クロスバイク

ESCAPE R3の簡単カスタム|TOPEAKのボトルケージがスタイリッシュ

投稿日:2018年7月13日 更新日:

クロスバイクにつけるボトルケージを探していました。

悩んだ結果、Amazonの『ベストセラー1位』の商品を買いました。

 

TOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2です。

シンプルなデザインで、使い勝手も良かったのでスグに気に入りました。

 

幅の調整ができて、いろいろなサイズの飲み物が入るのが特徴です。

 

専用ボトルを持っていない僕のような初心者にピッタリなボトルケージです。

飲み物をコンビニで買ったり、自販機で買ったりと、毎回バラバラなので調整ができると助かります。

 

というわけで、

『ESCAPE R3の簡単カスタム|TOPEAKのボトルケージがスタイリッシュ』

をご紹介します。



スポンサーリンク


TOPEAKのボトルケージを使ってみた感想

TOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2を使ってみた感想は次のとおりです。

  • サイズ調整ができて色々なボトルが入る
  • 見た目もカッコいい
  • 走行中も静かで安定している

 

幅が調整できるのでいろいろなサイズのボトルが入ります。

サイクリングボトルから普通のペットボトルまで大丈夫です。

 

専用ボトルを持っていない僕のような初心者の方にちょうどいいボトルケージだと思います。

理由は、コンビニで買ったり、自販機で買ったり、と毎回違うドリンクでも対応できるからです。

 

シンプルなデザインで見た目もオシャレです。

派手な感じが一切ありません。

 

走っているときも安定していてガタつきもなかったです。

 

取り付けの流れと使用例

上の写真の赤い丸印2か所にネジがあります。

ネジはクロスバイクについているんです。

 

僕は最初、商品を開封したときにネジがついていなくてあせりました…。

クロスバイクにネジがついているから不要だったんですね。

 

道具は六角レンチがあれば大丈夫です。

一度ネジをはずしてから、ボトルケージをはめて、その上からネジをしめれば完成します。

 

上の写真が完成形です。

シンプルでカッコいいですよね。

 

試しに500mlのペットボトルを入れてみました。

ピタッと固定してくれてるので、走ってもまったく問題ありません。

 

次はサーモスのマグボトルを入れてみました。

こちらもスッキリと入ってバッチリです。

こまかい調整ができるので、ほかのボトルにも対応できます。

 

スポンサーリンク

メリット

TOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2のメリットは次のとおりです。

  • サイズ調整可能で使いやすい
  • シンプルなデザイン
  • 走行中もガタつかず安定

 

下についているボタンで幅を調整できるので便利です

飲み物が毎回かわる僕にはピッタリでした。

 

見た目もカッコいいです。

個人的にシルバーのアルミ部分が好きです。

 

派手なボトルケージがちょっと苦手だったので良い商品をみつけることができました。

 

走行中もガタガタすることなく静かに安定しています

水分補給を走行中にしないので、走りながらの使い勝手は正直わかりません。

 

僕のように趣味でクロスバイクに乗っているという方には、コスパがいいボトルケージだと思います。

 

デメリット

TOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2のデメリットは次のとおりです。

  • 最大で600mlくらいまで
  • サーモスのマグボトルの塗装がハゲた

 

ボトルケージ自体はそれほど大きくありません。

中に入るボトルは600mlくらいが限界だと思いました。

 

普段は500mlのペットボトルを入れていますが、500mlなら問題なく入ります。

大きめのボトルを使う予定がある方は注意した方がいいかもしれません。

 


サーモスのマグボトルの塗装がハゲました…。

上の写真の赤いマーカーの上の状態になりました。

 

原因はボトル-ケージ側のホールド部分の金属と擦れたからだと思います。

新品やお気に入りのマグボトルは使わない方がいいかもしれません。

 

仕様

TOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2の仕様は次のとおりです。

  • 価格:1,300円前後
  • サイズ:15.8×8.6×7.6cm
  • 素材:プラスチックとアルミ合金
  • 重さ:72グラム

 

1,000円以下の安いボトルケージもたくさんありますが、「少し耐久性が弱そうかも」と思う物があったりします。

専用のボトルが決まっていなければ、幅の調整ができる『TOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2』が便利です。

 

スタイリッシュなボトルケージ

Amazonのベストセラー1位の商品はさすがのコスパでした。

振り返ってみると、とりあえず迷ったときはベストセラーの商品を買っているような気がします。

今のところ、ハズれたなという記憶もありません。

 

最初にサドルを交換して、今回ボトルケージをつけました。

次はどのパーツをつけようかなと、わくわくしながら考えています。

 

TOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2は、スタイリッシュなボトルケージです。

 

 

 

『ESCAPE R3の簡単カスタム|TOPEAKのボトルケージがスタイリッシュ』を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

>>>当ブログの【自転車・クロスバイク】の一覧ページへ

スポンサーリンク

人気記事

1

(出典:ユニクロ)   ユニクロとジャンプのコラボTシャツに新商品が続々と追加されます。 ワンピースの感動のシーンやドラゴンボール、幽遊白書、ナルトなどの名シーンが新たに登場しました。 &n ...

2

「少し肌寒いから、上に1枚だけ服を着たいんだけど…」 「でも、厚手の服を着ると、逆に暑くなりそうだし…」   このような感じで、洋服選びに困るシーンがありませんか? 『寒くて困る、暑くても困 ...

3

(出典:ユニクロ)   「え、ユニクロのTシャツにあのゴンさんが!?」 「うそ、ヤムチャしやがってまであるの・・」   そうなんです。あるんです。 ユニクロと週間少年ジャンプのスペ ...

4

「Tシャツもいいけど、やっぱり襟があるポロシャツってカッコいいよね」 「でもポロシャツだと汗をかいたときにベッタリしない?」   襟のあるポロシャツは僕も大好きです。 でもカッコいいポロシャ ...

5

(出典:ユニクロ)   「Tシャツと短パンを別々に買うのって面倒くさいよね?」 「それに別々で買うと思ったより高くなるし…」   確かにシャツとパンツを別々に買うのは面倒ですし、思 ...

6

暑いときは下着の中がジメジメして嫌な気持ちになりますよね。 うちわでパタパタして風を送りたくなるのは僕だけではない、と思います…。   軽くてムレにくいパンツがあったら助かりますよね。 おま ...

7

靴を履いているときに横幅がキツかったりしませんか? シューズ選びって難しいですよね。 なかなかサイズがピッタリと合いません…。   先日、ヒマラヤスポーツで最新の足型測定をしてもらいました。 ...

Copyright© ろんぶり , 2018 All Rights Reserved.